今週のお題「アイス」
◯1位
圧倒的にチョコモナカジャンボ
・ボリューム
・味
・コスパ
欠点は食べるとモナカの残骸が散らばるぐらい
もうちょい安ければパルムもありなんだけどな...
2位
パルム
高級感、チョコ感、アイスの質
ちょっと高い
3位
先日、楽天で買い物していたときにふと目についたのがこのナイフ。
グリーンベルといえば爪切りとかのメーカーとして知ってたんですが、キッチンナイフも出してたんですね。税込1,760円という価格帯でちょっと気になったので買ってみました。
結論から言うと、「この価格でこれはアリだな」という感じ。
詳しく書いていきます。
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 品番 | SJ-K390 |
| 商品名 | 調理のミカタ サクットキッチンナイフ |
| 価格 | ¥1,760(税込) |
| 全長 | 242mm |
| 重量 | 31g |
| 刃の素材 | ステンレス製刃物鋼 |
| ハンドル | ポリプロピレン樹脂 |
重量が31gというのがポイントで、実際に持ってみるとかなり軽い。全長242mmは一般的なペティナイフくらいのサイズ感です。
このナイフの最大の特徴は「ギザ刃加工」です。
パン切りナイフみたいに刃がギザギザしているので、食材の表面をすべらずにしっかりキャッチしてくれます。トマトみたいに皮が硬めで中が柔らかい食材って、普通の包丁だと押しつぶしてしまいがちじゃないですか。このナイフは刃がしっかり噛んでくれるから、スーッと入っていく感じ。
先端の数センチだけ直刃(ストレートな刃)になっていて、これが「狙い撃ちブレード」という名前らしい。
最初はよくわからなかったんですが、使ってみると地味に便利。切り始める場所を正確に決めてから、そのままスライドして切れるんですよね。パンの切り込みを入れるときとか、肉に最初の切れ目を入れるときとかに「あ、これか」と実感しました。
💡 ポイント ギザ刃は繊維をつぶさずに切れるのが強み。パン・トマト・肉など、表面と内部の硬さが違う食材に特に効果を発揮します。
まず最初に試したのが食パン。厚切りと薄切りの両方でやってみました。
問題の薄切り、普通の包丁だとうまくいかないことも多いんですが、ギザ刃のおかげでグズグズにならずにスパッと切れました。パンくずの散り方も少ない気がします。
次にトマト。包丁の切れ味チェックの定番ですね。
これは正直かなり快適でした。皮に刃を当てた瞬間にすぐ入っていくので、トマトが変形する前にサクッと切れる。断面もきれいに出ます。 にんじんとか固い野菜はちょっと切りづらいかな....それは普通の包丁に軍配があがるかも。
生の鶏むね肉も試してみました。脂が少なくてやや滑りやすい素材なんですが、ギザ刃が表面を捉えてくれるので安定して切れます。繊維に沿って薄切りにしやすかったです。
👍 良かった点
△ 気になった点
逆に「これ一本でなんでもこなしたい」という人には向かないかな。大きな食材をガシガシさばくのはメインの包丁に任せて、このナイフはパン・トマト・惣菜系・肉の薄切りとか専用みたいな使い方が一番しっくりきます。
グリーンベルというと爪切りの会社というイメージが強かったんですが、刃物メーカーとしてのノウハウがキッチンナイフにもちゃんと活きてるなと感じました。
1,760円でこの切れ味と使いやすさはなかなかコスパ良いと思います。
ドラッグストアやホームセンターで見かけたら、手に取ってみる価値はあるんじゃないかな。パンを頻繁に食べる家庭なら買って損はないと思います。
※本記事は個人の感想です。使用環境や個人差があります。商品情報・価格は執筆時点のものです。
①とりあえず普通の人が陽性反応でたら↓ここに登録しておく(WEB)
東京都陽性者登録センター 東京都福祉保健局
②そのあと↓に連絡(電話)
宿泊療養施設のご案内 東京都福祉保健局
③あとは担当者から案内がくる(電話)ので従う。
今後似たような状況になったときに気をつけることもまとめておく。
・喉の違和感→咳が止まらない、喉の痛み→高熱。
・意外となるときはなるので気にしない。案外落ち着いている。
・看護師さんから宣告されるときは緊張する。多分他の患者もいたので小声で言われた。
・咳が辛い、熱下がったと思ったらまた上がる。最大39度までいった。
・仕事の調整するのがめんどくさいので上司に早めに相談する。
・同居している人がいる場合は感染するorしていることを覚悟する。→感染してた。いつかは不明。
・できれば早めに居住空間を移動する。→今回は遅かった。(発覚から2日後に隔離)
・基本的に入ったあとは無干渉。初日だけ電話で看護師さんから症状色々聞かれる。
・外に出れないので買いだめしていく(好きなお菓子など消耗品関係)
・朝昼晩3食弁当が出るのでお腹が空いてしんどい...的な状態にはならない。
・弁当は普通のもの。健康的な食事。カップ焼きそばが食べ放題だった
・スープ(コーン、クラムチャウダーなど)、コーヒー、お茶、粉砂糖、などはある。
・タオルやパンツ、着替えは用意しておく。
・ノートPCは持ってきてよかった。調べ物、動画鑑賞、ゲーム機など多様に使えるので。
・スマホの充電器は必須。ホテルにWi-Fiはあった。
・風呂に好きなだけ入れる(結構嬉しい)入浴剤とか持ってくればよかったかも。
ストアで調べるのがめんどくさいのでまとめてみた。ランキングとかあればいいのに。
みんな大好きカイロソフトのSLG。
漫画家育成して賞取らせる。タイトルのセンスなど妄想力も試される。
個人的にはやることが少なくてカイロ初心者の1本目に良いと思う。
『ゲーム発展国++』もオススメ
名作タワーディフェンス。
昔はフラッシュゲームで大量にあった気がするが最近見ないジャンル。
久々にやったら面白い。
steamでやったローグライク系アクション。
スマホ版はやってないので操作感は不明。
気づいたら時間が奪われている。
錯視を使ったパズル系アドベンチャー。
昔PSPであった『無限回廊』に似てる。
序盤はサクサク進む。後半は頭を柔らかくしないと難しいかも。
続編も出ていたので今度やってみる予定。
お馴染みの通称「壺爺」イライラするアクション。
難所を登りきったときの達成感と転げ落ちたときの絶望感。
落ちたあとぶん投げて二度とやらないと誓うが、数時間後また起動している。
ケムコのADV
フリーゲームでありそうな設定。
全クリアまでそんなに時間かからない(数時間だったと思う)
無料なら面白いのでオススメ。
モンハンの進化がスゴい。
最初にプレイしたときはいつだったろうか。
中学生のときの『モンスターハンターポータブル』だったと思う。
あの頃のモンハンは厳しかった。難易度もそうだが、やっている友人がいなかった。
自分の周りだけかもしれないが。
難易度は高いのに一人。
ポータブルなのに一人。
私は折角のPSPというプラットフォームを有効活用出来ていなかった。
なぜ『モンスターハンターポータブル2nd』からあんなにも流行っていたのだろうか。
鍵は学校にあると考える。
テレビcmで学生や社会人が集まって、実際にプレイする映像が使われだしたのもこの頃からだ。
時間が取りづらい&外で集まってプレイは人の目が...という社会人はともかく、
モンハンは中高生のコミュニケーションツール、意思疎通の道具として最適だったのだと思う。
モンハンを通じて友達に。
モンハンで仲良くなる。
モンハンが話題に。
そう聞くと聞こえはいいかもしれないが、あるいみ呪縛であると思う。
モンハンをやらなきゃいけないという呪縛だ。
中高生は未成熟である。
よって一人での行動を極端に避ける傾向にある。
身体的、精神的に出来上がっていない以上、互いを補いあう為に身を寄せ合うのは当然だ。
そういう意味で簡単に仲間に入れるモンハンは絶好の機会だったのだろう。
カプコンはこの中高生の心理を巧みに利用し
1人1台PSPとモンハン。という方程式を作り出した。
PCゲーム界隈では既に浸透していたであろう、協力プレイというフォーマットを輸入したのがスゴい。
当時からモンハンdosなどでネット協力はあった。
まだオンラインでの普及は難しいと踏み、
実際に集まってプレイ。
そして今回の『モンハンライズ』である。
個々の家庭のネット環境の土壌が出来、オンライン対戦、協力が当たり前になったこのタイミングでの導入。
明らかにポータブルのときに中高生だった世代を狙い撃ちにしている。
かくいう私もその策略にハマり、今もモンハンの虜である。
今の中高生はどうなのだろうか。
当時でさえ狂ったようにプレイしていたモンハンが、家にいながら好きなだけ友達とプレイできる。(当時もアドホックパーティなどで出来たが)
逃れられない楽しさと苦しさ。
いつになったら解放してくれるのだろうか。
こんばんは。
3日坊主どころか、2日坊主で終わってしまっていたこのブログ。
昔からそうなんです。なにか始めてもすぐに別のことに目移りしてしまう。
年々ひどくなってきている気がしますねこの現象。
心当たりある方も実は多いんじゃないかな。
とりあえず、Chromebook買いました。
ASUS Chromebook Flip C101PA シルバー 10.1型ノートPC【日本正規代理店品】CP1 Hexa-core/4GB/eMMC16GB/C101PA-OP1/A
こちらの Chromebook Flip C101PA です。
日曜にでも感想・使用感を書きます。
ここで宣言しますよ。ええ。
ではでは。
突然ブログをはじめました!
せっかくの休みだというのに、やることがない...
いや、ないことはないのだが、(ユニクロ行きたい)
新しい刺激が欲しい。
せがれいじりも飽きた...
そうだブログをやろう!
そんな感じでふわっとスタートしましたこの企画。
なんといっても、やることも書きたいことも、ふわっとしています。
とりあえず右のほうにこんなことが書いてあったのでパクりました。
最初の記事を書いてみましょう
ブログ開設おめでとうございます。まずこんなテーマで、初めての記事を書いてみてはいかがでしょう?
- かんたんな挨拶や自己紹介をしてみましょう
- このブログでこれから書いてみたいと思っていること。「今日印象に残ったこと」などテーマをはっきりさせるとブログが続きやすくなります
- 新しいブログを始めるにあたって、意気込みを一言!
おわり。